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井上苑子×teena いっしょに歌おうプロジェクト2017 レポート vol.4 ライブ

『井上苑子×teena いっしょに歌おうプロジェクト2017』レポート最終回は、本番日の出演者密着レポート!
11月10日(金)大阪・Zepp Osaka Baysideと12月11日(月)東京・昭和女子大学人見記念講堂にて行われた「井上苑子 20th Birthday “JUKE BOX” Tour」の本番日の様子を写真たっぷりでお届けします。
出演者インタビューや井上苑子さんご本人からのコメントも届きました!要チェックです☆

最後の練習です♪

リハーサル前に最後の確認です。

本番前の練習もバッチリ!本番も頑張ります☆

本番前リハーサル

スタンバイ中!楽しみですね

いざステージを目の前にするとちょっぴり緊張…?

実際に井上苑子さんと一緒にリハーサルです。

立ち位置や動く範囲、入るタイミングなど本番を想定して細かく確認します。

本番の衣装に着替えます☆

どれにしようかな〜♪

着替えたら衣装に合うよう髪もセット

みんなで記念撮影も!

いよいよ本番…!

本番前、ドキドキの表情

たくさんのお客さんを前にしても堂々としたパフォーマンスをしてくれました。
とってもいい表情!!

本番を終えて…

ホッとした表情。本番はあっという間で終わると涙する参加者も。

最後に井上苑子さんとみんなでパシャり☆
ありがとうございました!

出演者アンケート

  • Q1.本番を迎えるまでに印象的だった事や思い出など
  • Q2.本番で一番意識した部分、本番までに意識した事
  • Q3.本番を終えた今の心境

しろあり

A1.
ヴォーカルレッスンの2回目に苑ちゃんと他愛もないお話をしたり似顔絵を描いてもらったり、イス取りゲームをしたり、普段ずっと憧れて追いかけてきた人がすぐ近くに居ると思うと不思議な感じがしました。
A2.
本番まではミスの無いように、レッスンをしてくださる先生のお話を聞き何度も練習しました。本番では、お客様に魅せるということを意識し、妖精さんのイメージにはまる様に元気に楽しそうにすることを意識しました。
A3.
本当に本当に夢のような時間でした。自分に自信が持てなかったオーディション前と比較し、自分に対して前向きに考えられるようになったと実感しています。誰しもが出来る訳では無い経験をさせていただいた事にとても感謝しています。この経験を一生の宝物にして音楽活動にもっともっと力を入れて人に笑顔と感動を届けられる人になりたいです。本当にありがとうございました。

ayaho

A1.
一緒に出るメンバーのみなさんと仲良くなれたことと苑子ちゃんとお話やイス取りゲームができたことです。
A2.
笑顔とお客さんと苑子ちゃんのライブを盛り上げれるようにステージを動き回ったりして、自分がまず思いっきり楽しむように意識しました。
A3.
オーディションに受かった時は信じられないくらい嬉しかったです。大好きな苑子ちゃんとステージに立って、一緒に歌えて本当に幸せな時間を過ごせて嬉しかったです。ありがとうございました!!!

ゆみんこ

A1.
まさか井上苑子さんとイス取りゲームできるとは思っていなかったのですごく印象的で楽しかったです。私が小学校の時から呼ばれていたあだ名を呼んでもらえる日が来るとは思いませんでした。
A2.
とにかくキラッキラの笑顔で楽しむことを意識しました。出来るだけ右から左、2階まで見て遠くまで届けたいと思ってやっていました。
A3.
本当に夢のようでした。あんなに素敵な時間を過ごせて幸せでした。これからも夢に向かって頑張りたいです!ありがとうございました!

くるみ

A1.
2回目の歌の練習のときに、そんちゃんが来てくれて、みんなでイス取りゲームをしたことです。
A2.
とにかく楽しむことです。
A3.
こんなに大きなステージでそんちゃんと一緒にうたう事ができて、すごく幸せでした。それと同時にいつかまた自分の力でこのステージに立ちたいと思いました。

平住明日香

A1.
今まで、ハモリをしたことがなかったので、初めての経験でとても楽しかったです。一番初めのレッスン日にヴォイストレーニングをしたのですが、音域がとても広くて、難しかったです。2回目の練習で井上苑子ちゃんと会った時みんなで楽しく会話できた事と、大好きな人に歌をきいてもらえたのはすごく嬉しい思い出です。
A2.
本番が始まるまでは、楽しみと緊張でいっぱいでした。本番では笑顔でたのしもうと意識したのですが、本番はとても楽しくて自然に笑顔になれました。リハーサルではたくさんの人(スタッフさん)が会場にいらっしゃいましたが、挨拶する事とはきはき話すことが基本だけど大切だと改めて学びました。
A3.
このオーディションを受けて本当によかったと思っています。私は井上苑子ちゃんが大好きで、ファンでもあり憧れの人でもあります。初めは受かるか落ちるかは考えていなくて、オーディションで憧れの人の前で歌を歌って聴いてもらえるだけでも幸せだと思って受けました。合格して、レッスンに参加した時、「井上苑子さんが君たちと歌いたいと思って選んでくれた」と聞いた時は本当に嬉しかったです。初めてのヴォイスレッスン、アーティストのライブリハーサルや舞台裏、全てが初めてのことで、二度と経験できないことで、このような貴重な体験ができて本当に幸せです。大好きな人と同じ舞台に立てた事、音楽仲間が増えたこと、私の歌を聴いてもらえた事、いろんな体験が一生の思い出です。音楽をしててよかったって思うしこれからも続けていきたいです。このオーディションを受けて良かったです。本当にありがとうございました。

崎浜花蓮

A1.
オーディションの時は、緊張して自己PRや歌詞が飛びそうでした。なので終わった後は安心しました。その後は歌う曲を何回も繰り返していました。
A2.
『君が居ればOK』のラララ♪の部分はリハーサル後にみんなで考えて、練習はできなかったけど一番には楽しむ事を意識しました。
A3.
井上苑子さんの隣でみんなと歌うことができてとても楽しかったです。こんな機会は二度とないので、このオーディションに応募して良かったと思っています。ライブが終わるのはあっというまでしたが、歌っている井上苑子さんやプロジェクト出演者の皆、お客さんの表情も素敵で忘れられない経験になりました。

土田紘未

A1.
苑子ちゃんに自分宛のメッセージを頂けたことがとても嬉しかったです。出演する10人と仲良くなれて、一緒にステージに立てることもとても嬉しく、光栄な事だなと思いました。
A2.
ハモリが難しくて苦戦しました。でも、みんなと分からないところを何回も練習して、本番楽しく歌うことができました。10人全員で本番前に声かけあって緊張をほぐしたり、ステージに立って顔を合わせて楽しさを共有できたことがとても印象に残っています。
A3.
ファンの方が大きな声で迎えてくれたことがとても嬉しかったです。今までにないくらい楽しくて、苑子ちゃんとステージに立ててとても幸せでした。スポットライトが当たって歌うことの気持ち良さも感じることができました。このような経験ができて、本当にオーディションを受けて良かったなと思いました。

福田季楽

A1.
井上苑子さん本人が来られた時、自己紹介をしたりゲームをしたりして仲良くなれて嬉しかった。
A2.
一番目立とうと思った。
A3.
とてもいい経験になりました。苑子ちゃん本人から頂いた言葉を胸に、私も早く追いつけるように精進していきたいです。

小野瑞生

A1.
初日の顔合わせの緊張感は印象に残ってます。思い出は井上苑子さんと出演者で、イス取りゲームをしたことです。
A2.
本番ではとにかく楽しむことを一番意識しました。
A3.
まず達成感があります。他には楽しすぎたライブが終わってしまったこと、出演者さんと会うことがなくなってしまった寂しさがすごくあります。

テルマ

A1.
苑子ちゃんが、「仲良くなろう!」と言ってくださり、一緒にゲームをした事が印象的でした。こんなにも近づいて来てくださるとも思っていなかったので… おかげで良いステージにしよう!という気持ちがより一層強くなりました。
A2.
本番では一緒にコーラスをした10人ともっと近づいたり、はしゃぐ事やステージ上だけで、なあなあにならぬようにお客さんをもっと巻き込んだステージングを意識しました。
A3.
あれだけのお客さんの前で、あんなに広いハコで、そしてプロのシンガーソングライターの井上苑子さんと本当に一緒に歌ったんだなという興奮が冷めないです。必ず、次は自分のライブであのステージに立とうという気持ちになれましたし、何より僕もプロになってもう一度井上苑子さんに会って「僕、実はあの時に…」と話しかけたいという夢がひとつ増えました。本当にありがとうございました。
大阪会場参加者の皆さんへ井上苑子さんからコメントを頂きました!

井上苑子

オフィシャルサイト
http://www.inoue-sonoko.com
オフィシャルTwitter
https://twitter.com/inouesonoko

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